One Pixel(株)モバイルサービスの利用規約

(イベント通知の受信同意を含む)

One Pixel(株)モバイルサービスをご利用いただきありがとうございます。One Pixel(株)は皆様がモバイルサービスをより易しくご利用できるよういつも努力しており、これからも皆様により良いサービスを提供できるよう努力します。この規約はOne Pixel(株)が提供するモバイルサービスに共通的に適用される規約で、皆様の知るべき内容を揃えたものです。

 

第1条(目的)

 

本規約はOne Pixel(株)(以下、会社と呼ぶ)が“モバイル機器”を通じて提供するサービスに関して、“会社”と“会員”の間の権利と義務、責任事項、その他必要な事項を規定することを目的とします。

 

 

第2条(用語の定義)

1)本規約で使用する用語の定義は以下となります。

1.“コンテンツ”とは“モバイル機器”を通じて利用できるよう会社が提供する全てのゲーム及びネットワークサービス、アプリケーション、ゲームアイテム等サービスと関連してデジタル方式で制作された内容物一体を意味します。

2.“モバイル機器”とは携帯電話、タブレットPC、携帯用ゲーム機、その他デジタルコンテンツをダウンロードして利用したりネットワークを通じて利用したりすることが可能な機器を意味します。

3.“提携サービス(以下、サービスと呼ぶ)”とは“会社”がフェイスブックなどのモバイルプラットホームサービス社との提携を通じて提供するサービスで、提携モバイルプラットホームの会員登録情報、プロフィール画像などを利用し“モバイル機器”から“コンテンツ”が利用できるよう提供する個別または一体のサービスを意味します。

4. “会員”とは本規約及び個人情報の提供に同意し“サービス”を利用する利用者を意味します。

5. “臨時会員”とは会員認証を行わずゲストログインモードを利用する利用者を意味します。

6. “決済会社”とはクレジットカード、携帯電話支払い等オープンマーケットで使用可能な電子支給手段を提供する会社を意味します。

7. “有料決済”とは“コンテンツ”内で有料で“アイテム”等を購買するための決済行為を意味します。

8. “アイテム”とはゲーム内で使用可能なハニー、クリスタル、爆弾、絵文字、カード、その他日程またはランダムな結果値を示すようにするデータまたはそれを認識できるように表現したものを意味します。

9. “無料アイテム”とは会社が“会員”に無償で支給したアイテム(無償で支給した有料アイテムを含む)を意味します。

10. “有料アイテム”とは“有料財貨”を通じて購買したアイテムを意味します。

11. “有料財貨”とは“有料決済”を通じて購買したゲーム内の貨幣を意味します。

12. “オープンマーケット”とはアップル社のApp Store、グーグルのプレーストアー、ティストアー、オレマーケット、エヌストアー等のアプリケーションまたは“有料サービス”の販売を仲介する通信販売仲介サイトまたはアプリケーションを意味します。

13. “オープンマーケット事業者”とは“オープンマーケット”を運営する事業者を意味します。

14. “掲示物”とは“会員”が“サービス”を利用するにあたって“サービス”上に掲示した記号・文字・音声・音響・画像・映像などの情報形態の記述、写真、映像及び各種ファイルとリンクなどを意味します

(“会社”が運営する公式カフェなどを利用する場合にも同じです)。

 

2)この規約で使用される用語の定義は第一項各号で定めるものを除いて関係法令及びその他一般的な慣例によります。

 

 

第3条(規約以外の準則)

 

本規約に明示されていない事項に関しては“会社”の運営政策、利用制限規定、‘情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律’、‘電子商取引などでの消費者保護に関する法律’、‘位置情報の保護及び利用などに関する法律’、その他大韓民国の関連法規定によります。

 

 

第4条(提携サービス)

1)“サービス”はフェイスブックなどモバイルプラットホームを利用する他の会員とともに利用できるサービスです。

2)“サービス”利用前、会員はフェイスブックなどのモバイルプラットホームの“個人プロフィール”を含めた“サービス”提供に必要となる個人情報の提供及び利用に同意しなければなりません。これに同意しない場合“サービス”利用に制限がある場合があります。

3)“会社”は提携会社と様々な“サービス”を提供する場合があります。“サービス”の特性上、複数の“サービス”に会員登録した“会員”が“サービス”利用を解約しようとする場合、会員登録した“サービス”別に解約を申請しなければなりません。

4)“サービス”は提携会社の会員情報を利用して提供されるサービスであり、“会員”が各提携会社の会員資格を喪失したり提携会社の脱会時正常的な“サービス”の提供が行われない可能性があります。

5)設置された“コンテンツ”を削除する場合、“会員”が保有していた“アイテム”など利用情報が削除される場合がありますので事前に確認し手から削除してください。

 

 

第5条(コミュニティーサービス)

1)“コミュニティーサービス”は多数の利用者が自由に意志を交換し親睦を測ることのできるように“会社”が提供する掲示板サービスを意味します。

2)“会員”はフェイスブック、Google+など他社のプラットホームのアカウントを連動し“会社”で提供する“コミュニティーサービス”を利用することができます。

3)“会員”がコミュニティーサービスを利用するために個別カフェに会員登録をする場合、円滑なサービス運営のため“会員”の情報がカフェのマネジャー及びスタッフに公開される場合があります。

4)“コミュニティーサービス”は外部プラットホーム情報と連動し提供されるサービスであり、“会員”が各プラットホーム社の会員資格を喪失したらプラットホームの会員解約の際正常的に“サービス”の提供が行われない可能性があります。

5)“会社”は“会員”の権益保護と健全な“コミュニティーサービス”の提供のため利用制限規定及び管理規定などをコミュニティー運営政策で定めることができ、“会員”はこれを遵守する義務があります。“会社”はコミュニティー運営政策の内容を“会員”がわかるように“コミュニティーサービス”のホームページに掲示したり連結画面を提供する方法で“会員”に知らせなければなりません。

 

 

第6条(利用規約の効力及び変更)

1)“会社”はこの規約の内容を“会員”が簡単にわかるように“会社”のモバイルホームページまたは“コンテンツ”内に掲示します。

2)“会社”は「電子商取引などでの消費者保護に関する法律」、「規約の規制に関する法律」、「ゲーム産業振興に関する法律」、「情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律」、「コンテンツ産業振興法」等、関連法令に違反しない範囲でこの規約を改定することができます。

3)“会社”が本規約を改定する場合には適用日及び改定内容、改定事由などを明示し“サービス”またはモバイルホームページ内にそに適用日の7日前から(“会員”に不利な内容の場合には30日以上)適用日の前日まで事前に知らせやメッセージ、ログイン時の同意ポップアップ、電子メール発送等、可能な 電子的手段を通じて通知します。

4)この規約に同意することは定期的に“サービス”を訪問し規約の変更事項を確認するに同意することを意味します。変更された規約に関する情報がわからなくて発生する“会員”の被害に対しては“会社”は責任を取りません。

5)本規約に同意する場合“会員”に本規約の効力が発生します。

6)“会員”は変更された規約に同意しない場合利用契約を解約することができ、変更された規約の効力発生日以降にも“サービス”を使用する場合、規約の変更事項に同意したことに扱われます。

 

 

第7条(サービス利用の申請及び承諾)

1)“会員”になろうとするユーザーは“サービス”の提供に必要な個人情報の提供及び本規約に同意する方法を通じて利用申請を行わなければなりません。

2)“会社”は原則的に申請の順番により“サービス”利用に対する承諾を行います。ただし、以下の各号に該当する場合にはその事由が解消されるまで承諾を保留することができます。

1.“会社”の設備に余裕がない場合

2.技術上の支障がある場合

3.その他“会社”の事情で利用承諾が困難な場合

 

3)“会社”は以下の事項に該当する場合に対しては承諾しなかったり、“サービス”の利用を制限したりすることができます。

1.他人の情報または“モバイル機器”を盗用した場合

2.刑法で規定した犯罪行為を目的として“サービス”を利用しようとする場合

3.青少年保護法の趣旨に違反する目的で“サービス”を利用しようとする場合

4.その他現行法令に違反する目的で“サービス”を利用しようとする場合

5.営利を追求する目的で“サービス”を利用しようとする場合

6.“サービス”と競争関係にある“会員”が会社の利益を阻害する目的で申請する場合

7.大韓民国以外の国家中“サービス”を提供すると決定していない国家の接続ユーザーに対し管理、運営上必要な場合

8.“会社”が“サービス”利用を制限した“モバイル機器”から“サービス”利用の申請をする場合

9.その他“会社”が規定した事項を違反して申請する場合

 

4)“会社”は“会員”が規約同意の手順または“サービス”利用に必要な個人情報の入力を完了した場合、承諾を保留したり拒否する事項がない場合、直ちに“サービス”を利用できるようにします。ただし、以降承諾を拒否するような事項が発見される場合には本規約の規定により利用制限や解約できます。

5)“会社”はユーザーの便宜のため一部のサービスに対し“臨時会員”機能を提供することがあります。だだし、臨時会員の機能利用中以下の各号に該当する場合サービス利用記録及び購買記録が削除されたり記録の確認ができなかったりする問題が発生しかねません。したがって“会社”はこのようなことに対しサービスの最初利用じポップアップなどで知らせます。また、臨時会員機能を通じ利用していたサービスの利用記録は会員認証以降連携または譲渡できませんので会員認証を通じたサービス利用を勧めます。

1.モバイル機器を変更した場合

2.モバイル機器を改造したり初期化した場合

3.モバイル機器からアプリケーションなどのコンテンツを削除した場合

 

 

第8条(身元情報の表示及びコンテンツの利用条件)

1)“サービス”を提供する“会社”の身元情報は各“オープンマーケット事業者”が提供する“コンテンツ”販売画面または“会社”のホームページ(http://www.bugscraft.net)にて確認できます。

2)“有料アイテム”の情報及び利用条件、“コンテンツ”の利用レベル、最小システム仕様などに関する事項は以下となります。その他具体的な事項はオープンマーケット内の販売画面などに案内されていますので、該当ページで提供す情報を参考にしてください。

1.供給者:One Pixel(株)

2.利用条件:ゲーム内で利用可能

3.利用レベル:商品ごとに別途法事された利用レベル情報に従う(販売画面またはゲーム駆動画面内に表示)

4.決済金額:商品ごとに別途告知された代金に従う

5.商品供給方式:ゲーム内で提供

6.最小システム仕様、OS:各コンテツごとに別途告知された最小仕様に従う

7.必須ソフトウェア:各コンテンツごとに別途告知された最小仕様に従う

8.契約の取り消し、契約の解除、被害補償など:本規約の第22条または第26条や27条の規定に従う

9.相談方法:“コンテンツ”内11相談、ホームページのお問い合わせセンター

 

3)原則的に“会員”が購買した“有料アイテム”はその“アイテム”を購買した“コンテンツ”内でのみ使用できます。ただし、“オープンマーケット事業者”または“コンテンツ”ごとの政策により“コンテンツ”間の“有料アイテム”の移動、取引などを望む場合には適用されず、別途表示した内容に従います。

4)購買した“コンテンツ”に対し相談が必要な場合、“コンテンツ”内のお問い合わせセンターの1:1相談、ホームページ(http://www.bugscraft.net)を通じてお問い合わせを通じて相談を進めてください。

5)その他の契約の撤回、解約の解除、被害補償、“コンテンツ”利用時の制限に関する事項などは本気役の別条項で定めているものに従います。

 

 

第9条(サービスの提供)

1)“会社”は“モバイル機器”のための専用アプリケーションまたはネットワークを利用し“サービス”を提供し、“会員”はアプリケーションをダウンロードしインストールしたりネットワークを利用し無料または有料で“サービス”を利用することができます。

2)有料“コンテンツ”の場合該当“サービス”に明示されている別途料金を支払ってから使用ができ、一部の有料“コンテンツ”内では“有料決済”機能が含まっている場合もあります。

3)無料“コンテンツ”の場合無料で利用できます。ただし、無料“コンテンツ”にも“有料決済”機能が含まっている場合があるため“アイテム”の購買前に購買しようとする“アイテム”が“有料アイテム”であるかないかを必ず確認してください。

4)ネットワークを通じてアプリケーションのダウンロードまたは“サービス”を利用する場合データー利用料金など移動通信社で決めている別途の課金が発生かねないためWifiなどを利用しダウンロードすることを勧めます。

 

 

第10条(会社の義務)

1)“会社”は継続的かつ安定的に“サービス”を提供するため励み、安全に“サービス”を利用できるようセキュリティーシステムを備えるようにします。

2)“会社”は“会員”から提起される意見や不満が正当であると客観的に認められる場合には適切な手順を通じて直ちに処理します。ただし、即時処理が困難な場合には即時処理が困難である事由と処理の日程を通報します。

3)“会社”は“会員”の権益を保護し“サービス”内の秩序を維持する義務を持ちます。

 

 

第11条(会員の義務)

1)“会員”は“サービス”利用時本規約で規定する事項、運営政策および利用制限規定、その他“会社”が定めた諸般規定、“会社”が公知する事項、青少年保護法などの関係法令を遵守しなければなりません。

2)“会員”は“会社”の業務に妨害となる行為、“会社”の名誉を損傷させる行為を行なってはなりません。

3)“会員”は“会社”の事前承諾がない状態で“サイービス”を利用し営業活動をすることができません。その活動の結果に対する責任は“会員”にあります。営業活動で“会社”に損害は発生する場合“会社”は該当する“会員”へ損害賠償などを請求することができます。

4)“モバイル機器”に対する管理責任は“会員”にあり、これを第3者に利用させてはなりません。“モバイル機器”の管理不実、第3者の利用を承諾することで発生する損害に対し“会社”は責任を取りません。

5)“会員”は各オープンマーケット“で提供する決済パスワード機能などを設定し不正な決済が発生しないように管理しなければなりません。決済パスワード機能などを設定しないことから発生する問題に対し”会社“は責任を取りません。

 

 

第12条(運営政策及び利用制限規定)

1)“会社”は“会員”の権益を保護し“サービス”内の秩序を維持するため運営政策または利用制限規定を定めることができます。

2)“会社”は運営政策“または利用制限規定時7日前に告知し、“会員”の権利または義務に重大な変更を用いる運営政策または利用制限規定の改定時30日前に告知します。事前に通知できないやむにやまれぬ事情がある場合には事後に通知できます。

3)運営政策はサービス内のメニューまたは連結画面を提供する方法で“会員”に公知します。

 

 

第13条(サービス利用時間)

1)“サービス”は“会社”の営業方針に従い定められた時間の間に提供します。ベットの表示または公知がない場合には24時間提供を基本とします。

2)第1項にもかかわらず以下の各号に該当する場合には“サービス”が提供されない場合があり、この場合“会社”は“サービス”を提供する義務がありません。

1.設備の点検、交替、定期点検または“コンテンツ”の内容や“サービス”の修正のため必要な場合

2.ハッキングなどの侵害事故、“会員”の日正常的な利用挙動、予測不可能な“サービス”の不安定性に対応するため必要な場合

3.天災地変、戦争、非常事態、停電、設備障害、通信網障害、“サービス”利用者暴走など正常的な“サービス”の提供が不可能な場合

4.法令にて特定“会員”を対象に“サービス”の提供を禁じる場合

 

 

 

第14条(サービスの変更及び中止)

1)“会社”は新しい“コンテンツ”内容、各種バグのパッチなど“サービス”の運営上必要な場合“サービス”の全部または一部を常時に変更できます。“会社”は“サービス”の変更による“会員”の機体収益の喪失、“会社”が直接提供していない恵沢の喪失によって発生する損害に対し責任を取りません。

2)“会社”は技術上、運営上必要により“サービス”の一部または全部を中断することができ、この場合30日前にこれを公知し“サービス”の提供を中断することができます。事前に通知できないやむにやまれぬ事情がある場合には事後に通知できます。

3)前項の内容により“会社”が“サービス”の全部を中断する場合、“会員”は使用期間が残っていない“有料アイテム”に対し補償を請求することができません。使用期間が表示されていない“有料アイテム”の場合、“サービス”中断公知時公知された“サービス”の終了日までを“有料アイテム”の使用期間とします。

 

 

第15条(サービス利用制限規定)

 

“会員”は次の各号に該当する行為を行なってはならない上に、該当行為を行う場合に“会社”は“会員”の“サービス”に対し利用制限処置をすることができます。また“会社”は行為の種類及び事案の軽重により“会員”のワンピクセル(株)モバイルサービス全体に対し利用制限処置をすることができます。“会社”は利用制限処置された“会員”の関連情報(文章、画像、映像など)の削除及び適法な処置を含めた利用制限処置をすることができ、これによって発生した問題の責任は“会員”本人にあります。

1.各種申請、変更、登録時虚偽の内容を登録したり、他人を欺罔する行為

2.他人の情報または“モバイル機器”を盗用する行為

3.事前に“会社”から特別な権利を受けず“会社”のプログラムを変更したり、“会社”のサーバーをハッキングしたりウェブサイトまたは掲示された情報の一部分または全体を任意で変更したり、“会社”の“サービス”を非正常的な方法で使用する行為

4.プログラム上のバグを悪用する行為

5.日正常的な方法でサイバー資産(ID、キャラクター、アイテム、ゲーム内のマネーなど)を取得、利用する行為

6.会社が認めなかったり非正常的な方法でサイバー資産を譲渡(売買、贈与)する行為

7.決済に関する全ての不正行為

8.“サービス”に危害を与えたり“サービス”を故意に妨害する行為

9.“会社”の事前承諾なく“サービス”を利用し営業活動をする行為

10.本“サービス”を通じて得た情報を“会社”に事前承諾なく“サービス”利用以外の目的で複製したり、それを出版や放送などに使用したり、第3者に提供する行為

11.他人の特許、商標、営業秘密、著作権、その他知的財産権を侵害する内容を転送、掲示またはその他の方法で他人に流布する行為

12.青少年保護法または法に違反する低俗、淫乱な内容の情報、文章、図形、音響、動画を転送、掲示またはその他の方法で他人に流布する行為

13.非常に侮辱的であったり個人身上に関する内容であるため他人の名誉やプライバシーを侵害しかねない内容を転送、掲示またはその他の方法で他人に流布する行為

14.他の“会員”を戯れたり脅したり、特定“会員”に持続的に苦痛または不便を与える行為

15.勝負を拵えたり、ゲームの強制終了をするなどゲームの結果に影響を与えかねない行為

16.犯罪と結びついていると客観的に判断される行為

17.その他関係法令に違反する行為

 

 

 

第16条(利用制限に対する異議申請の手順)

1)“会員”が“会社”の利用制限に不服する場合には通報があった日から15日以内に“会社”の利用制限に不服する理由を記載した異議届けを書面、電子メールまたはこれに準ずる方法で“会社”に提出しなければなりません。

2)第1項の異議届けを受け付けた“会社”は受け付けた日から15日以内に“会員”の不服理由に対し書面、電子メールまたはこれに準ずる方法で返信しなければなりません。ただし、“会社”は15日以内に返信することが困難な場合“会員”にその事由と処理日程を通報します。

3)“会社”は上記の返信内容により相応う処置をしなければなりません。

 

 

第17条(個人情報の保護及び使用)

1)個人情報の保護及び使用に対しては関連法令及び“会社”の‘個人情報処理方針’に従います。ただし、“会社”が直接提供する“サービス”または公式サイト以外には“会社”の‘個人情報処理方針’が適用されないため、リンクされた他社のサービスまたはサイト移動時移動した他社のサービスまたはサイトの‘個人情報処理方針’を確認してください。

2)“会員”が入力したあだ名、画像、ステータスなどは他の“会員”とのコミュニケーションのため自分を紹介する内容であり、“サービス”の特性により“会員”たちに公開される場合があります。

3)“会社”は“会員”の帰責事由により露出された“会員”のアカウント情報を含めた全ての情報に対し一切責任を取りません。

 

 

 

第18条(情報の収集など)

1)“会社”は“サービス”の運営及び安定化、“サービス”の品質改善のため端末機情報、OS情報及びバージョン、利用している加入通信会社の情報、“会員”の“サービス”利用内訳を収集することができます。

2)会社はチャット内容など“サービス”内で行われる通信内容を保存及び保管することができます。本情報は“会社”だけが保有している適法な第3者以外には提供されたり閲覧したりすることができません。“会社”は規約・法令違反行為の調査、“会員”感の紛争調整、苦情処理またはその他“サービス”内の秩序維持のため必要な場合に限り本情報を活用し、資料活用時には活用内容に対し“会員”へ通知します。

 

 

第19条(情報の提供及び広告の掲載)

1)“会社”が“会員”へ“サービス”を提供する“サービス”投資基盤の一部は広告掲載を通じた収益から出ます。“サービス”を利用しようとする“会員”は“サービス”利用時露出される広告掲載に対し同意することに見做します。

2)“会社”は“サービス”に掲載されていたり“サービス”を通じた広告主の販売促進活動に“会員”が参加したり交信または取引の結果として発生する全ての損失または損害に対し責任を取りません。

3)“会社”は受信に同意した“利用者”に限り電子メール、SMS、通知メッセージ(Push Notification)などの方法で広告性情報を転送することができます。“ユーザー”は望まない場合いつでも受信を拒否することができ、“会社”は“ユーザー”の受信拒否時広告性情報を発送しません。

 

 

第20条(著作権)

1)“会員”が“サービス”を利用しながら掲示した著作物に関する権利と責任は“会員”本人にあります。

2)“会社”が作成した著作物に対する著作権及びその他知的財産権は“会社”に帰属します。

3)“会員”は“会社”が提供する“サービス”を利用することで得られた情報中、“会社”または情報を提供した企業へ知的財産権が貴族されている情報を“会社”または提供企業の事前承諾なく複製、転送、出版、配布、放送その他の方法により営利目的で利用したり第3者に利用してはなりません。

4)“会員”は“サービス”内で見られたり“サービス”と関連し“会員”または他のユーザーがゲームクライエントまたは“サービス”を通じてアップロードまたは転送する対話テキストを含めたコミュニケーション、イメージ、サウンド及び全ての資料及び情報(以下“ユーザーコンテンツ”と言います)に対し“会社”が次のような方法と条件で利用することを許します。

.該当“ユーザーコンテンツ”を利用、編集形式の変更及びその他変更すること(公表、複製、公演、転送、配布、放送、2次的著作物の作成などどのような形態でも利用ができ、利用期間と地域には制限がない)

2.“ユーザーコンテンツ”を製作したユーザーの事前同意なく取引を目的にユーザーコンテンツを販売、貸出、譲渡行為をしない

 

5)“サービス”内で見られなく“サービス”と一体化されていない“会員”の“ユーザーコンテンツ”(例えば、一般掲示板などの掲示物)に対し“会社”は“会員”の明示的同意なく商業的に利用せず、“会員”はいつでもこのような“ユーザーコンテンツ”を削除することができます。

6)“会社”は特定掲示物が名誉毀損、私生活侵害などに該当すると判断される場合その掲示者へ事前通知なく関連掲示物や資料に対し‘臨時処置’をし、その以降には当事者間の合意と関連法令及び“会社”の政策によりこれを削除または復元することができます。

7)“会社”が運営する掲示板などに掲示された情報により法律上利益が侵害された“会員”は“会社”へ当該情報の削除または反駁内容の掲載を要請することができます。この場合“会社”は迅速に必要な処置を取り、これを申請者に通知します。

8)第4項は“会社”が“サービス”を運営する間有効し、会員脱会後にも持続的に適用されます。

 

 

第21条(代金決済)

1)“有料アイテム”の価格などは“サービス”内商店などで表示された価格によるが、外貨決済時の為替や手数料などにより購買時点の予想支払い金額と実際請求金額が異なる場合があります。

2)“会員”は“オープンマーケット事業者”または“決済会社”などが定める政策、方法などに従い代金を納付しなければなりません。

3)決済限度は“会社”及び“オープンマーケット事業者”、“決済会社”の政策、政府の方針などにより調整される場合があります。

 

第22条(契約撤回)

1)“会員”が購買する“有料アイテム”は契約撤回が可能な“有料アイテム”と契約撤回が不可能な“有料アイテム”に分かれます。契約撤回が可能な“有料アイテム”は購買後7日以内に契約撤回を申し込むことができます。

2)次の各号の場合には契約撤回が制限されます。

1.購買後、即時に使用が始まったり即時適用されるアイテムの場合

2.サービスの利用過程で獲得したアイテムの場合

3.決済時に支給される付加商品(財貨、ポイント、マイレージ、アイテムなど)の一部を使用した場合

4.盛り合わせで販売されたアイテムの一部が使用された場合

5.開封行為を使用で扱うことができたり開封時に効用が決まるアイテムの場合

6.“会社”が“会員”へ無料で支給した財貨及びアイテム

7.他人からプレゼントされた有料財貨及び有料アイテム

 

3)契約撤回が可能な“有料アイテム”の場合にも購買後7日が過ぎたり使用した場合、財貨などの価値が著しく減少した場合、そのた“会員”の契約撤回が制限されるような事由が発生した場合には契約撤回が制限される場合があります。

4)“有料アイテム”を未成年者が法定代理人の同意なく購買した場合、未成年者または法定代理人は会社に契約撤回を要請することができ、“会社”は法定代理人であることを証明できる書類を要求することができます。ただし、未成年者の購買が法定代理人から処分を許された財産の範囲内である場合または未成年者が詐術などを使用し成年者だと信じ込ませた場合には撤回が制限されます。購買者が未成年者であるかないかは購買を行った端末機またはクレジットカードなど決済手段の名義者を基準として判断されます。

 

 

第23条(契約撤回などの効果)

1)“会員”が契約撤回の意思を表示した場合“会社”はやがて“会員”の有料アイテムを回収し、回収した日から3営業日以内に代金の決済と同一な方法で支給された代金を返付し、同一な方法で返付が不可能な場合には事前に告知します。ただし、収納確認が必要な決済手段の場合には収納確認日から3営業日以内に返付します。

2)この場合“会社”が“会員”へ返付を遅延した場合にはその遅延期間に対し電子商取引などでの消費者保護法に関する法律及び施行令で定める利率をかけ算定した遅延利子を支給します。

 

 

第24条(過誤金の払い戻し)

1)“会員”に過誤金が発生した場合払い戻しが行われます。決済過程で過誤金が発生する場合原則的には“オープンマーケット事業者”に払い戻しを要請しなければならないが、“オープンマーケット事業者”の政策、システム上払い戻しの処理支援が可能な場合、“会社”が“オープンマーケット事業者”に必要な払い戻しの手順の移行を要請する場合があります。

2)払い戻しは“会員”が決済した方法と同一な方法で払い戻すことを原則とするが、同一な方法で払い戻しが不可能な場合には別の方法で払い戻すことができます。

3)“会員”の責任のある事由で過誤金が発生した場合、払い戻しにかかる手数料などは“会員”が負担します。

4)アプリケーションのダウンロードまたはネットワークサービスを利用することで発生する料金(通話料、データ通話料など)は払い戻しの対象から排除されます。

 

 

第25条(有料財貨の払い戻し)

1)“有料財貨”と関連し次の各号に該当する場合、お問い合わせセンターを通じた払い戻しの申し込み手順により払い戻しを受けることができます。

1.“有料財貨”を購買したが、使用できる“サービス”が皆無でそれに対する責任が全的に“会社”にある場合(ただし、事前に公知されたサービス点検の場合などを排除)

2.その他消費者保護のため“会社”から別途に定める場合

 

2)“有料財貨”の払い戻しを望む“会員”は“会社”が定めた手順を通じて払い戻しを申請しなければなりません。“会社”は払い戻しの申請が正当であるかを審査します。

3)“会社”が“会員”の払い戻し申請に対し払い戻すことに決めた場合、“会社”は該当“会員”が払い戻されることのできる“有料財貨”の残額を算出し、算出された残額中払い戻し手数料10%を排除した余りを払い戻します。

4)“会社”が“会員”へ無料で支給したり他の会員からプレゼントされた“有料財貨”など“会員”が直接購買していない商品は払い戻し対象から排除されます。

 

26条(解約)

1)“会員”が解約をする場合“会員”本人がサービスページ上のメニューを利用し解約を申請したり、お問い合わせセンターを通じて解約申請ができ、脱会完了時“会員”の利用情報(レベル、アイテム、ゲームマネーなど)は全て削除されるため復旧することができません。

2)“会社”は“会員”が現行法違反及び故意または重大な果実により会社に損害を与えた場合には事前通報なく利用契約を解約することができ、この場合“会員”は“有料決済”で購買した商品に対し使用権限を喪失しこれによる払い戻し及び損害賠償を請求することができません。

3)“会社”は「情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律」及び同法の施行令に従い連続的に1年間ワンピクセル(株)サービスを利用していない“会員”(以下“休眠アカウント”という)の個人情報を保護するため契約を解除し個人情報の破棄など必要な処置をすることができます。この場合、処置日30日前まで必要な処置が取られるということと個人情報保有期間満了日及び個人情報の項目を“会員”へ通知します。

 

 

27条(損害賠償)

1)“会社”は“会社”が無料で提供する“サービス”に関連して“会員”に発生したどのような損害に対しても責任を取りません。ただし、“会社”の帰責事由に寄ったものの場合には“会員”が受けた損害に対し賠償します。

2)“会社”が提供する“サービス”の重大な欠点により有料で購入した“コンテンツ”または“有料アイテム”が損傷、毀損されたり削除された場合“会社”はそれに相応う適切な手段を利用し補償します。

3)“会社”が個別サービスの提供者と提携契約を締結し“会員”へ個別サービスを提供するにあたって“会員”が個別サービス利用規約に同意した後“個別サービス”提供者の帰責事由により損害が発生する場合に関する損害に対しては個別サービスの提供者が責任を取ります。

 

 

第28条(免責条項)

1)“会社”は天災地変またはこれに準ずる不可抗力によりサービスを提供できない場合には“サービス”提供に関する責任が免除されます。

2)“会社”はサービス用設備の補修、交代、定期点検、工事などやむをやまれぬ事由で発生した損害に対する責任が免除されます。

3)“会社”は“会員”の帰責事由による“サービス”利用の障害に対しては責任が免除されます。ただし、“会員”にやむをやまれぬまたは正当な事由がある場合にはそうしません。

4)“会社”は“会員”が“サービス”にと関連して掲載した情報、資料、事実の信頼度、正確性などの内容に関しては責任を取りません。

5)“会社”は“会員”間または“会員”と第3者相互間に“サービス”を媒介とし取引などをする場合には責任を取りません。

6)“会社”は無料で提供される“サービス”利用に関して関連法に特別な規定がない限り責任を取りません。

7)“会社”は“会員”が“サービス”を利用し期待する利益が得られなかったり喪失したりするものに対し責任を取りません。

8)“会社”は“会員”のゲーム上の経験値、等級、アイテム、ゲーム上のマネーなどの損失に対し“会社”の果実による場合以外には責任を取りません。

9)“会員”は“モバイル機器”のパスワード設定機能、“オープンマーケット事業者”が提供するパスワード設定機能などを利用し第3者の“有料決済”を防止しなければなりません。“会社”は“会員”の不注意により発生する第3者決済に対し責任を取りません。

10)機器の変更、電話番号の変更、海外ローミング、通信会社移動などの場合“コンテンツ”の全部または一部の機能を利用できない場合があり、この場合“会社”は責任を取りません。

11)“会社”で提供する“コンテンツ”を削除する場合、利用情報(レベル、アイテム、ゲームマネーなど)が削除される場合がありかねないため慎重に削除しなければならない上、“会社”はこれに対し責任を取りません。

12)“会社”は“臨時会員”機能利用中に発生した一体の問題に対しては責任を取りません。

 

 

第29条裁判権及び準拠法

1)本規約は大韓民国の法律に従って規律及び解釈され、“会社”と“会員”の間で発生した紛争で訴訟が提起される場合提訴当時の“会員”の住所により、住所がない場合には居所を管轄する地方法院の全属管轄とします。

2)上の第1項で提訴当時“会員”の住所または居所が不明確な場合には「民事訴訟法」に従って管轄法院を決めます。

 

<附則>

 

本規約(個人情報処理方針)に含まれている全ての内容はBUGSCRAFTを提供するOne Pixel(株)とBUGSCRAFTをりようするユーザー間の法的または非法的紛争、本利用規約(個人情報処理方針)で使用された言語的理解の衝突、そしてワンプクセルから提供する全てのサービス(有・無料サービス)の解釈に必要な基準は2017BUGSCRAFTゲーム及びBUGSCRAFTのホームページに掲示された韓国語版の利用規約を基準として使用できる。

 

本規約は20171228日から施行します。

 

本規約(個人情報処理方針)に含まれている全ての内容はBUGSCRAFTを提供するワンピクセル(株)とBUGSCRAFTをりようするユーザー間の法的または非法的紛争、本利用規約(個人情報処理方針)で使用された言語的理解の衝突、そしてOne Pixelから提供する全てのサービス(有・無料サービス)の解釈に必要な基準は2017BUGSCRAFTゲーム及びBUGSCRAFTのホームページに掲示された韓国語版の利用規約を基準として使用できる。